色鳥々
羊毛フェルトなどの制作雑記。
晴れた日の奴ら
2008年 09月 23日 (火) 14:20 | 編集
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庭の愛らしい奴ら
2008年 09月 23日 (火) 01:44 | 編集
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晴れた日。
お隣さんちの裏、ボサボサと日陰の植物が生えるところを覗けばきっとカナヘビがいる。

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別の日の別個体。脱皮不全なのか? 首から下が変な感じだった。
少し射す陽だまりにじっと身を置いて、なんだか調子悪そな顔。

赤い花が可愛いね。私の好きな場所。

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こちらは我が庭。
石の向こうからこちらを窺う…
ここは猫の通り道でもあるので、庭の愛らしい奴らはほとんど再生尾だ。

カナヘビは陽気なので大好き。
昨日のノラネコ
2008年 09月 21日 (日) 22:05 | 編集
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お隣さんのひさしの上がこいつの昼寝場所のひとつ。
雨もしのげるし、夏も涼しい。
水槽メモ
2008年 09月 21日 (日) 12:23 | 編集
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今日のノラネコ
2008年 09月 20日 (土) 23:40 | 編集
080920-05.jpg
使い古した肉球。
アミメニシキヘビ
2008年 09月 20日 (土) 22:54 | 編集
080920-02river.jpg
午前8時を回ったころ、ようやく目的地である三日月湖へと続く支流に入る。

080920-01amime.jpg
枝の上で休むアミメニシキヘビ。
昼の間はこうして水上に張り出した枝で休んで、夜、小鳥たちが木にとまって眠りに就いた頃動き出して狩りをするのかな。

キナバタンガン川本流は川幅が広いため、主に猿の仲間や空を舞う中型以上の鳥の観察がメイン。
支流に入るといきなり細くなり、頭上に被さるように生える木々に小鳥やヘビなどを見つけることができる。
いかにもジャングルの中といった感じの生き物たちの声に包まれながら、ゆっくりと三日月湖へ向かった。
いい夢見てますか
2008年 09月 20日 (土) 14:30 | 編集
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とんぼ元気
2008年 09月 18日 (木) 22:28 | 編集
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やばいやばい
2008年 09月 17日 (水) 23:50 | 編集
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天狗猿
2008年 09月 16日 (火) 20:10 | 編集
ボルネオ2日目朝 リバークルーズ つづき。
サギやら猛禽やら、鳥が出るたびに止まり過ぎてもうこの時点で出発後1時間経ってる。
きっとカワウソはもう見れないと思いつつ、我らのボートはのんびり進む。

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出た、男の背中。ちゃんちゃんこでも羽織ってるようですな。

ボルネオといえばテングザル。
雄の姿が気持ち悪いので、生き物番組や図鑑で見ても嫌いな部類だったんだけど実際見てみたらなかなかどうして美しい生き物でした。まぁやっぱり気持ち悪いんだけど。
毛並みなぞはなかなか気品漂うものがある。
どこか人間臭いこの後姿を見ると、あぁなるほど天狗だねと思う。鼻だけじゃないんだね。

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こんな感じで大きな木の真ん中あたりを枝伝いに移動してくらしているようです。
天狗鼻の雄一頭が率いる雌と子猿集団。

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関係ないけど近くの木にあった大きな何かの巣。
アリかな? 上に着生植物がくっついてて素敵だ。なんだろう、気になる。

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まとめ