色鳥々
羊毛フェルトなどの制作雑記。
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ヒヨっ子!
2010年 09月 09日 (木) 11:00 | 編集
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朝っぱらからお隣の庭がヒヨヒヨキイキイ騒がしいなーまだ巣立ち雛やっとるんかいな
と窓の外を見たらお隣さんとうちの間の塀にヒヨドリの雛が座っとる! 超ヒヨっ子!!

顔も幼ければ尾羽のなんと短いこと…愛らしーーー!!
朝からいいもん見せてもらいました。今日はこれで、いい日だった認定。
拍手お返事
2010年 09月 09日 (木) 10:54 | 編集
カワセミ記事にいただいた拍手コメント

な~さま>
ぷっくぷくでしょう! 
世の中もっと小さくて頭身低くてぷっくぷくなカワセミも存在するのです…まるっこめんこい鳥はいいね!

ちなみに寝てたときの写真がこれ↓  起こしてすまん! 可愛い子はいじめたくなるあれです。笑
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イリエワニ
2010年 09月 07日 (火) 20:23 | 編集
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ナイトクルーズでちょっこし恐ろしかったのが、このイリエワニ Crocodylus porosus
この写真のはたぶんせいぜい50~60センチくらいの幼体だったと思うので怖かないですが…

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これくらいになってくるとそろそろヤバそうな感じ。仔猿くらいは食べちゃうんじゃない?
確実にメーター超えだったという記憶。川岸で波に打たれている。
ボートが揺れるしフラッシュ撮影でもないのでブレてますがご愛嬌。
これを撮った直後、水しぶきだけを残して一瞬で川の中に消えてしまいました。


しょーもない画質ですが写真の前に撮っていた動画をば。
この時ハンディカム持ってたらいい画が撮れたろうにねぇ。
口開けっ放しなのは威嚇かねぇ。

そしてこの後、もっと巨大な個体ともすれ違ったのでほんの数秒ですが見てちょうだい↓

あまりにも短いのでスローモーションでお送りしました。右向きです。
全身見えなくても目の大きさの比率で十分巨大なことは伝わってくる。
この大きさならそろそろ人もいけるんじゃない?


撮影:2007年3月ボルネオ
テングザル
2010年 09月 07日 (火) 13:44 | 編集
まんだりんおれんぢのタロ氏がマレーシアで素敵な生き物写真をたくさん撮ってきたのを見てたらボルネオ旅が懐かしくなって、まだ出してない写真もあったのであとちょっとボルネオが続くかもしれません。
タロ氏の写真には及びませぬが…

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テングザル Nasalis larvatus
♂。私の撮った写真は全部いい具合に男のシンボルが隠れておりました。あれはちょっと、ね。笑

キナバタンガン川のリバークルーズで夕方にほぼ確実に見られる、ボルネオ固有のサル。
リバークルーズに出ると驚くほどたくさんのサルに出会えて嬉しかったけど、聞くところによると川沿いにしか森が残されてないから仕方なくしょっちゅうここに居るんだとか。

しかしこのテングザル、生き物番組で見ただけの頃は姿が気持ち悪くて大嫌いだったんですが、実物を現地で目にすると印象が変わりますね。やっぱり気持ち悪くはあるけど、まったく嫌いじゃなくなった。
気持ち悪いけど。笑
この写真は割合イケメンというかダンディに撮れたと思う。
また会いに行きたいな。
カワセミ
2010年 09月 06日 (月) 12:59 | 編集
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なんの変哲もないカワセミですが

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ボルネオで出会ったカワセミです。学名Alcedo atthis
あれからまだ3年半しか経ってないんだなぁ。

日本のと同じのがいるーーーー!! って逆に興奮したのを覚えてる。
そういえば先日見たNHKのワイルドライフだったかな、ボルネオの滑空動物を特集したやつでルリカワセミを映して
「日本のものと全く同じ種類だ」
って言ってたのにはちょっとがっかり。

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夜の寝込みを襲った写真なのでわかりにくいけどこちらがルリカワセミAlcedo meninting
配色とか大きさとかまぁ確かに似てるっちゃ似てるけどパッと見でも青さが全然違う。
まさに瑠璃色。日本のカワセミAlcedo atthisは翡翠色。

どっちも綺麗だけどね。

撮影:2007年3月 ボルネオ キナバタンガン川支流
秋はここに行きたい
2010年 09月 02日 (木) 19:03 | 編集
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9月になっちゃいましたね。
私がこんなところに書くまでもなく、9月のくせに暑くって全然秋を感じられないのがちょっと。
夜のアオマツムシがリーリーやたらうるさくなった辺りで感じろというのかね。

夕方の空気に秋の匂いを感じると、必ずフラッシュバックするこれらの風景。
どうしてか私が大好きで大好きでたまらない土地、伊良湖岬。
今年はぜひぜひ行きたい。いつもの4人で行けたら最高だね。
もっと上手く電照菊の素敵を撮るのが目標。
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まとめ
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